なんと10万円以下で買える電動バイク誕生!

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視界性の高い大型テールライト!

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ヘルメットも収納可能なトランク!

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夜間でも安心の大型ヘッドライト!

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静かでなめらかな500Wモーター!

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取り外して充電も可能なバッテリー!

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充電量が一目で分かるパワーメーター!

スペック

寸法 (長さ×幅×高さ):1800×680×1020mm

ホイールベース:1285mm

最低地上高:110mm 重量:87kg

ブレーキ(フロント/リア):110mm径 ドラム式/ドラム式

タイヤ空気圧(フロント/リア):240kPa

ホイールハブ径(フロント/リア):2.5×16 / 2.5×16

モーター:500Wブラシレス

タイヤ(フロント/リア):16×3.0/16×3.0

コントローラー:12tube

バッテリー(注1):鉛酸バッテリー,48V20AH

充電器:48V3A

充電時間(注2):8時間(ほぼ空の状態の場合)

最高速度:40km/h未満

1回の充電当たりの走行距離(注3):45km以上

登坂能力:10度未満(注4)

標準価格:98,000円(税込102,900円)

*30km・h平地走行時
注1)充電回数:約500回(※保証値ではありません) 
注2)バッテリーの残量が30-50%の場合は約4-6時間
注3)弊社テスト値:30km定速・平地走行の場合(走行速度、道路の状態により変わります)
注4)乗車重量55kgにての弊社テスト値(登坂能力は、乗車重量、バッテリー残量等によって変わります)


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電動バイクに関するQ&A

Q:「電動バイク」って?
電動バイクとは、エンジンの代わりに電動モーターを載せ、ガソリンの代わりに充電式の電池を載せて、走行するバイクです。エンジンが無いため、エンジンオイルも必要ありませんし、キャブレターもありません。フィルターもありません。
石化燃料を燃焼させない、排気ガスを噴出しない、騒音を出さない、環境に優しいバイクです。
Q:「電動モーター」って?
本製品は「ダイレク トドライブモーター」と呼ぶ電動モーターを使用しております。構造的にはタイヤのホイールの中心にモーターが組込まれているモーターです。タイヤとモーターが直結していますので、モーターのエネルギーを直接路面に伝える事ができるためエネルギーロスが少なく、また動力を伝達するためのチェーンやドライブシャフトが無いため軽量です。
Q:何ccですか?
道路運送車両法では、「定格出力0.60キロワツト以下(600W以下)のものを第一種原動機付自転車とし、その他のもの(600W超 1000W以下)を第二種原動機付自転車とする。」と定められております。つまり、電動機の600Wがエンジンの50ccに相当し、1000Wが 125ccに相当すると考えられます。本製品のモーター出力は500W定格出力です。
Q:公道は走れますか?
走れます。ただし、住民票を登録してある市町村役所の市民税課で登録を行わなければなりません。公道を走行するには、登録を終え、ナンバープレートが付いていること、自賠責保険が付保されていること、ヘルメットを着用していること、原付免許を持っていることがが、最低条件となります。
Q:ナンバー登録はどうするのですか?
ご自分で申請をしていただきます。印鑑をお持ちになり、住民票を登録してある市町村役所の市民税課での登録となります。軽自動車税申告(報告)書兼標識交付申請書(原動機付自転車・小型特殊自動車) と言う申請書を入手し、納税義務者の欄を記入して、自賠責保険のコピーと共に、販売店が発行する販売譲渡書と一緒に窓口に提出してください。
Q:免許は必要ですか?
必要です。本製品のモーターの出力は500Wで、約40ccのガソリンエンジンのバイクに相当しますので、原動機付き第1種免許または、普通自動車免許が必要です。
Q:ヘルメットは必要ですか?
もちろん必要です。50ccの原付バイクと同様に、走行時はヘルメットの着用が義務付けられております。
Q:保険はどうなるのですか?
50ccバイクと同じ保険が適用になります。自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)と任意保険があります。自賠責保険は加入が義務付けられております。
Q:税金はどうなりますか?
50ccの原付バイクと同じですので、自動車税として年間1000円かかります。


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電動バイクの簡単な説明

電動スクーターの主要部品はモーターとバッテリーです。
電気モーターはガソリンエンジンと違って構造が簡単です。
オイルも必要ありませんし、エアフィルターもありません。
構造が簡単と言うことは、あまり壊れないということ。定期的に交換を必要とする部品がないということ。この製品は中国製ですから、モーターも勿論中国製です。
中国製は品質面で日本製より劣る。それは事実です。でもガソリンエンジンのような複雑な構造もしていないし、たくさんの部品を使っていないので、とにかく壊れる個所が少ない。 ですから中国製でも日常の移動ツールとして使用する限りは、充分だと思います。

バッテリーは鉛酸バッテリーです。日本のメーカーが使っているようなリチウムイオンバッテリーではありません。重いし、充電時間も長い、パワーも若干弱いという欠点もあります。
でも、平均して毎日15km前後しか乗らないなら、高価なリチウムイオンバッテリーを使わなくても、鉛酸バッテリーでも充分と考えます。そして取り替えバッテリーの価格も安く設定しました。
バッテリーは2つのケースに分かれていますので、シート下の充電口に充電器のケーブルをつないで直に充電する以外に、取り外して室内で充電することもできます。
鉛酸バッテリーは重い(2つで25kgあります。)ので、持ち運びは大変ですが、バッテリーを取り外せば動きませんので盗難予防にもなります。電動アシスト自転車と同じです。

注)バッテリーは消耗品です。2日に1度充電すると2年ぐらいで交換が必要となります。あまり距離を走らない場合は3日に1度の充電でもOKです。そうすると3年ぐらいは使えます。

日頃のメンテナンスはほとんど必要有りません。
日頃の点検は、タイヤの空気圧と、ブレーキの効き具合の調整ぐらいです。
また、故障した場合はAT-1が提携している全国の修理工場のネットワークがご利用いただけます。(保証の範囲外の故障は、有料となります。)

購入を検討していただきたい方

  • シンプルイズベスト、過剰な機能や装備はいらないと思っている人
  • 車種でカラーもシルバーのみです。機能いっぱいのデジタルメーターや、薄型のかっこいいモーターも使っていません。デザインも“普通”のスクーターのデザインです。
  • 買い物などの際に、移動の道具として最低限の働きをしてくれればいいと思っている人
  • 1日15kmぐらいの走行でしたら、2日は十分、条件がよければ3日間も可能です。
  • とにかく安い製品が欲しい、でもそれなりの保証も欲しい人
  • いくら安くても何の保証も付いていないと不安ですよね。特に製品が中国製の場合。
  • ご安心下さい、以下のような保証付きです。
  • 安心の長期保証 モーター 2年、 コントローラー、充電器 1年、
  • バッテリー、その他機能部品 6ヶ月 (タイヤ、ブレーキ関連消耗部品は除く)*
  • (*通常の使用下での保証となります。)
  • もちろんエコに関心がある人も。空気を汚さないし、音も静か。電気代も安いです。

購入をお勧めできない方

  • ブランド志向が強い人(中国製です。)
  • とにかく品質にこだわる人
  • 日本製と比べると劣ります。塗装のムラがあったり、個々のパーツの仕上げが今一だったりします。
  • 電動スクーターは原付の代わりになると思っている人
  • スピードは一生懸命頑張っても35-40km/hしかでません。(法定速度は30km/hです。)早いスポーツ自転車にも抜かれることがあります。トルクもあまり強くありません。急な坂道ではめっきり遅くなります。(一応登坂角度は10°未満です。)
  • 重いのは嫌だという人、鉛酸バッテリーを使用していますので、リチウムイオンバッテリーを使用している大手の電動スクーターと比べて20-25kg重いです。

AT-ES1に関するQ&A

バッテリーは何を使っているのですか?

鉛電池のシールドタイプを使用しています。充放電に強い密閉型のメンテナンスフリーの電池です。

バッテリーの電圧と容量は?

電動バイク用の電池は48V20Ahを使用しています。

充電時間はどのくらいですか?

満充電まで、約8時間です。継ぎ足し充電が得意な鉛電池を使用していますから、途中から充電すれば、充電は短くなります。またバッテリーの残量が30-50%ぐらいで充電していただくと、残量が5-10%ぐらいで充電するよりバッテリーを長くご使用いただけます。

1回の満充電で何キロ走行できますか?

メーカーのテスト値では、気温20度、平地(ほとんど定速)走行の条件の下、40km~60kmです。市街地での実走行は信号での停止が多くなるため40km前後になりますが、走行距離は、乗車する方の体重、バッテリーの充電状態、天候、路面状態、坂の起伏状態等により大きく異なります。バッテリー切れを防ぐためにはご自分の運転状況における走行距離を把握して走行してください。
また、冬場など気温が下がるとバッテリーの能力も低下します。従って1回の充電当たりの走行距離は短くなります。

バッテリーの残量は、わかるのですか?

はい。メーターパネル内のバッテリーの残量メーターで確認することができます。

ガソリン代に比べて電気代は高いのですか?

安いです。充電を満充電8時間として、電気代は約28円ほどです。1回の充電の電気代を約30円で計算するとして、計算走行距離が50km。1リットルのガソリンが120円として計算すると、電気代120円分では200km(50km×4倍)走行する計算になります。ガソリンタイプ のスクーターは1リットル当たり(車種にもよります)約65km前後走行します。電動バイクの燃費はガソリン車の3分の1で済む計算になります。

バッテリーの交換時期はどのくらいですか?

充電500回、約2~3年が目安となっております。鉛バッテリーは継ぎ足し充電に非常に優れていますから、残量が「0」になる前に、 充電することをお勧めしています。お出かけから帰ってきたら、充電。少しでも走行してきたら充電。と、こまめに充電するほうが電池の寿命も長くなります。交換バッテリーは、48V20Ahで¥10,000円(税込価格)です。送料、交換手数料は取扱店へお問合せください。

いつ充電すれば良いのですか?

いつ充電しても問題ありません。鉛バッテリーはリチウムイオン電池と同様に繰返し充電に優れた電池ですから、残量を気にせずにいつで も充電できます。大事に長く良い状態で使用していただくには、長期に渡って乗車しない時や、寒い期間が長い時でも、こまめに充電したほうが、電池の電圧を下げる事無く、いつでも軽快に運転することが出来ます。

過充電は危険ではないのですか?

充電器には過充電防止装置が付いていますので、充電が完了すると自動で充電を停止します。

バッテリーの廃棄はどうするのですか?

使用済みのバッテリーはリサイクルとして使用します。当社の取扱店では、引取無料で当社電動バイクのバッテリーを引き取ります。

走行途中でバッテリーがなくなったら?

お出かけの途中でバッテリーがなくなったら充電が困難です。運転開始前に必ずバッテリー残量を確認してください。

予備バッテリーはないのですか?

あります。しかし、本製品はバッテリーを2つのケースに分けていますが、収納スペースの関係で1つのケースしか搭載できませんので、搭載される場合でもあくまで緊急用としてお考えください。その場合、半分のバッテリー能力で走行しますので、速度は25km/hぐらい、走行距離は10kmほどになります。ただしバッテリーの充電は2個同時に行う必要があります。.

予備バッテリーを持って走行出来ないのですか?

可能ですが、乗車重量が増えるので、走行距離が短くなります。なお、他社のバッテリーは使用できません。

自動車や発電機で充電できますか?

本製品に付属の充電器で家庭用AC100V電源からの充電を推奨いたします。それ以外の充電器で充電した場合、バッテリーおよび、車両本体の保証外となります。

屋外で充電は雨が心配ですが?

充電は、充電器本体および車両側コンセントが雨に当たらない方法で充電してください。車両本体は雨に濡れても大丈夫です。

スイッチを切り忘れたら、放電しますか?

放電します。走行の後は、電源を切り、防犯のためにハンドルロックをし、充電しておくことをお勧めいたします。.

最高速度はどのくらいですか?

本製品の最高速度40km/hですが、50ccバイク(原動機付第1種自転車)の法定速度は時速30km/hとなっております。

登坂能力はどのくらいですか?

登坂能力は乗車する方の体重や荷物の重量、バッテリー、路面、天候の状態により大きく変化します。弊社のテストでは55kgの方で9-10度の坂まで登ることが出来ました。

坂道は走行距離に影響しますか?

走行距離、走行速度に影響します。

モーターの寿命はどれくらいですか?

ホイルインモーターはブラシレスのため、メンテナンスが不要ですが、一般的な走行をしている場合でも、5年を目安としてオーバーホールもしくは交換が必要になる場合がありますので、5年ぐらいとお考え下さい。


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